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ハイエースを一部改良。50周年コンプリートカーも登場(11月22日)(長野トヨペット)

2017年11月29日

常に日本のビジネスをサポートしてきたハイエース。
ハイエースは、トヨエースの小型モデルとして1967年「日本初の新分野のキャブオーバーバン」をコンセプトに誕生し、今年で50周年を迎えました。


<ハイエース 一部改良>
 

Photo:スーパーGL(2WD・2800ディーゼル・標準ボディ)。オプション装着車。

○安全装備として、衝突回避支援パッケージ「Toyota Safety Sense P(*1)」を全車(*2)に標準装備しました。

○ディーゼル車では、2.8Lクリーンディーゼルエンジン「1GD-FTV」の搭載と6速オートマチックを採用しました。

この他にもたくさんのおすすめポイントがございます。
ぜひ一度お近くの店舗へご来店下さい。

*1:ミリ波レーダーと単眼カメラの異なる2つのセンサーにより、高い認識性能と信頼性を両立。歩行者検知機能付衝突回避支援型プリクラッシュセーフティ、レーンディパーチャ―アラート、オートマチックハイビームの3つの先進安全機能を組み合わせ、衝突回避や衝突時の被害軽減をサポート(レーダークルーズコントロールは装備には含まれません)
*2:ウェルキャブ(スーパーロング)、ウェルキャブ以外のTECS車、特殊用途パッケージ選択車を除く全車

■ハイエース バン の詳細はこちら
 http://toyota.jp/hiacevan/

■ハイエース ワゴン の詳細はこちら
 http://toyota.jp/hiacewagon/


<ハイエース 50周年コンプリートカー“Relaxbase(リラクベース)”>
 

Photo: ハイエース“Relaxbase”TypeⅡ(2800ディーゼル・2WD)[ベース車両はスーパーGL)]。オプション装着車。

 『NEO RETRO FUN BOX(ネオレトロファンボックス)』をデザインコンセプトとし、プライベートユースのお客様に向け、カーライフに「彩り」と「楽しさ」を与えるレトロ感のある内外装や、幅広いレジャーユースに対応できるユーティリティ機能を持たせました。
 外装には、ホワイトパーツを中心とした架装装備をはじめ特別設定のボディカラー、ハイエース“Relaxbase”の世界観を完成させる外装オプション、内装にはツートーンカラーのシートや白木目調のインテリアパネル(*3)、荷室空間には床仕様設定や、広大なラゲージスペースを車中泊などに活用できるベッドキット(*4)や補助バッテリー(*5)等を設定しました。

*3:TypeⅡに設定
*4:TypeⅡのクォータートリム(収納BOX付)付車に販売店オプション設定。
*5:TypeⅡのクォータートリム(収納BOX付)付車にメーカーオプション設定。

■ハイエース“Relaxbase(リラクベース)”の詳細はこちら
 http://toyota.jp/hiacevan/customize/relaxbase/?padid=ag329_from_hiacevan_cp_style3_relaxbase