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C-HRを一部改良。2WDガソリン車が登場(5月7日)(長野トヨペット)

2018年05月07日


Photo:G。ボディカラーのブラック〈202〉×メタルストリームメタリック〈1K0〉[2NK]はメーカーオプション。オプション装着車。■写真は合成です。


独自性の高いスタイルで存在感を放ち続けるトヨタの世界戦略SUV「C-HR」を一部改良しました。

[一部改良の主なポイント]

○2WDガソリン車を追加
 2WD車では、従来のハイブリッド車に加え、新たにガソリン車を追加しました。全グレードの中で一番お求めやすい価格設定としています。(*1)

*1. S-Tグレード・2WD 車両本体価格2,290,000円(消費税込み)。価格はタイヤパンク応急修理キット、タイヤ交換用工具付の価格です。価格にはオプション価格は含まれていません。 保険料、税金(消費税除く)、登録料などの諸費用は別途申し受けます。リサイクル料金が別途必要になります。価格は2018年5月7日現在のものです。


○「LEDパッケージ」グレードを追加
 流れるウィンカーが人気のLEDヘッドランプが標準装備された「LEDパッケージ」グレードを追加しました。(*2)
 LEDヘッドランプには、1灯の光源でロービームとハイビーム切替が行えるBi-Beam(バイ-ビーム)LEDを採用し、前方を明るく照射しながら、省電力に貢献します。

 *2. S“LED package”、S-T“LED package”


■C-HRの詳細はこちら

 https://toyota.jp/c-hr/